会社の歩み

昭和9年に川崎の地に創業して以来、高精度部品加工・専用機設計製作で
多数のお客様から高い評価を頂いております。


昭和 9年11月   現在地に豊田次郎が豊田製作所を設立
           富士電機鰍フ協力工場となる。

昭和21年 5月   ロータリーダイヘッド式パイプねじきり機の特許を
           取得して製作販売を開始

昭和24年 3月   日産自動車鰍フ協力工場となる。

昭和30年 9月   株式会社に組織変更、豊田次郎が社長に就任、
           資本金を120万円とする。

昭和32年 3月   第2工場を建設。

昭和40年 9月   資本金を1000万円に増資

昭和41年10月   経営合理化により県知事賞を受賞

昭和42年11月   経営合理化により中小企業庁長官賞を受賞

昭和44年11月   中小企業合理化モデル工場の指定を受ける。

昭和53年11月   資本金を2000万円に増資

平成 2年 7月   第一工場に恒温室を設け、加工精度の向上を目指す。

平成 6年 7月   設計業務に二次元CADを導入する。

平成 8年 3月   ISO対応により、NC三次元測定機を導入する。

平成15年11月   三次元CAD/CAMを導入する。

平成16年12月   長久保伸一郎が代表取締役社長に就任

平成25年10月   中小企業庁 ものづくり試作開発支援補助金 受託 1回目

平成30年4月    中小企業庁 ものづくり試作開発支援補助金 受託 2回目






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